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漢方も韓国?全ての歴史は韓国に始まるのか!

漢方ってどこの医学でしょうか。

こんな問うまでもないような内容も、国が違えば認識も違います。<記事

ここでも問題を起こしたのはやはり韓国。今までは「日本海を東海に」「竹島を独島へ」「柔道は韓国発祥」(戦争・歴史に関することはもちろんです)など日本に対することばかりでしたが、とうとう中国へも噛み付きだしたようです。

韓国人の特徴として、韓民族の優位性を信じて疑わないことがあげられます。それを証明するためには歴史さえも自国に都合のよい内容へと解釈し、それを国際社会に認めさせることで自尊心を満たしています。そもそも、韓国人の名字さえ先祖を捏造してつけたものです(結果「金」「朴」「李」ばかり)。

何かというと「過去」と「歴史」を持ち出す国ですが、韓国ほど歴史を軽視している国も少ないのではないでしょうか。

韓流といわれた「歌」「ドラマ」なども日本のパクリ(アレンジ)で、「アニメ」や「お菓子」も含めたら、そのパクリ度は酷いものだそうです。

日本好きの韓国人がいらっしゃいましたら、話を聞いてみてください。驚きを通り越して、呆れるばかりです。

 


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ある韓国人留学生のブログ

ある韓国人留学生が書くブログが話題になっています。それも私達日本人から見たら、大変残念な内容でです。

(お読みになりたい方は「かんしゃく爆発」で検索してください。ただし、韓国人に対する免疫がない方は、お読みにならないほうがいいと思います。)

韓国人で日本語を学んでいる人は、ある程度日本に興味を持っている人が多いのですが、教育や情報で反日を刷り込まれているため、突如、何かのきっかけで、それらが爆発する恐れがあります。

私も何度か嫌な経験をしたことがあるのですが、このブログを読んで、また思い出してしまいました。写真等が偽物であることを考えると、私の知人である可能性も否定できないところが怖いです。(ただ、「ブログで爆発させてくれているのならマシ」と言えるかもしれませんね。)

個人的な経験では、韓国人と接する時は「他人以上友達未満」がよい関係だと思っています。

 


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ある韓国人教師の国際理解教育

ある時期、韓国で日本語と社会を教えている先生と親しくさせていただきました。今回は、その先生の素晴らしい教育について、ご紹介させていただきます。

公言はしていませんが、その先生は親日家でした。韓国の教科書で反日教育がされていることも客観的に理解していました。それに疑問を感じていたのでしょうか、ある日、中学校の授業でこんなことをしたそうです。

複数の新聞を用意し、何が書かれているか考えさせました。そして、同じ事件、同じ韓国の新聞なのに、見方や考え方が違うことを理解させました。

教師が学生に考え方を強要することなく、自ら考えさせる素晴らしい手法だと思います。多くの韓国人は「相手を理解すること」よりも「自らの主張」の方が強いですからね。

日韓共同世論調査で「日本を信頼できない」と答えた韓国人が89%もいたそうですが、韓国人の全てがこの先生からものの考え方を学んでいたら、もっと国際理解が進んでいたと思います。


この授業の話には続きがあります。国際理解についての考え方を教えた後で、この先生は教頭先生に注意されたそうです。私も注意されるようなことはしていないと思いましたが、ふと二十四の瞳を思い出し、何となく理解しました。

 


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