<< May 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

韓国人の考える平和とは

国際的には平和な国と認識されているはずの日本が、なぜか韓国では危険な国として扱われています。単なる反日教育の結果ともいえるのでしょうが、そもそも韓国の考える平和とは何なのでしょうか。

そこで、面白いデータを発見しましたので、ご紹介します。
 これは世界的に信頼度が高いであろう平和度指数です。 →Global Peace
 そして、こちらが韓国人が調査した平和指数です。 →世界平和フォーラム

まず気が付くのは、韓国人が調査した結果の上位に日本がないことです。次に、韓国人が1位と2位にした国は、軍事大国で兵役制度もあるスウェーデンとスイスです。さらに、3位と4位の国は、極東以外では数少ない反日国家のオランダとオーストラリアです。

調査方法が違えば、その結果が違うのも当然ですが、韓国人の調査方法には、やはり韓国人独自の感性がありそうです。

私は普通の日本人よりも韓国人を知っているつもりですが、それでも韓国人を理解することは困難です。韓国人の考える平和が何なのかを理解できた方は、是非ご説明ください。

 


この記事のカテゴリー:韓国 , comments(0)

韓国では暴力のない強姦は同意があったと見なされる

韓国にいらっしゃる日本人女性の方は、この記事を注意深く読んでください。(朝鮮日報による強姦罪に関する記事

要するに、日本では強姦として罪になる事例でも、韓国では暴力がなければ同意があったことと見なされるようです。この事件を機に変わるかも知れませんが、過去の判例でも、現在の判決でも、暴力のない強姦は無罪というのが、韓国の法律のようです。

韓国では強姦が多いというのは、色々な記事(記事の一例)で知られていますが、同意があったと見なされた強姦も相当数あったことを考えると、実際の被害者数は日本人の想像の範疇を超えているのかも知れません。

韓国には日本語教師として働く女性もたくさんいらっしゃいますので、このような司法判断を十分に理解しておいた方が良いと思います。もしそのような状況になったら、殴られるのを覚悟してでも、強く抵抗してください。

 


この記事のカテゴリー:韓国 , comments(1)

慰安婦非難決議案「それでも日本はやってない」

「それでもボクはやってない」という周防正行監督の映画をご存知でしょうか。通勤電車で痴漢に間違われた男性が、逮捕、裁判へと持ち込まれてしまう内容です。しかも実話だそうです。

証拠がなくても、本人証言だけで起訴される現実、起訴されるとほぼ有罪になる現実、示談に持ち込むために罪を認める人がいる現実など、日本の刑事裁判の問題点がよく分かる映画です。

私はこの映画を一部の不運な人の話と思っていたのですが、米下院に提出された慰安婦非難決議案により、全ての日本国民がこの映画の主人公になってしまったと感じました。

慰安婦本人の証言だけで証拠がないこと、日本が否定しても受け入れられないこと、中韓との関係修復のために謝罪したら、それが事実を認めたようになってしまったことなど、まさに「それでも日本はやってない」というような話です。

さらに悪いことに、相手は勘違いした女性ではなく、政治的に反日を続けている中国・韓国だということです。そして、裁判官はこの件に関して無知なアメリカ人だということです。

個人の場合は、虚偽告訴や名誉毀損で逆告訴できるように、日本としても何かしらの対応をしてもらいたいものです。今の日本は、映画以上の窮地に陥っていると言えます。

 


この記事のカテゴリー:韓国 , comments(0)